ご愛用者様の声

"声のプロ"も「この飴は手放せない」と
絶賛の鼻・のど甜茶飴。
ご愛用者の方々にその魅力を語っていただきました。

歌手 辛島 美登里さん 公式webサイトはこちら
  • ・鹿児島県出身。国立奈良女子大学卒業後、作曲活動を開始し、多くのアーティストに楽曲を提供
  • ・89年に歌手デビュー、翌年90年の「サイレント・イヴ」が大ヒット
  • ・95年「愛すること」で第37回日本レコード大賞作詞賞を受賞
  • ・歌手活動の傍ら、ラジオパーソナリティーやエッセイ執筆、また、薩摩大使・おじゃんせ霧島韓国大使・南さつま市外交官として故郷の活性、校歌提供など子どもたちの育成にも携わる
動画でお声をいただきました!
動画でお声をいただきました!
フリーアナウンサー 荒木 千恵さん
  • ・日本テレビ「ニュースプラス1」レポーター
  • ・「スポーツパラダイス」キャスター
  • ・ネットTV「わんチャンネルTV」主宰
  • ・アロハドック協会理事
  • ・イベントプロデュースや「愛犬宣言」「働く女性の会」を運営
  • ・HappyGold Salon 主宰

前のパッケージの頃から5年ほど愛用している、私の必需品。
仕事柄、色々なのど飴を持ち歩いていましたが、甘ったるくて水で洗い流したくなっていました。
でも「鼻・のど甜茶飴」を舐めると、のどがスッキリ通って、声も籠らずちゃんと出るんです!
アナウンサーにとって、声は命!命を守ってくれる私の大切なお守りです。

ソプラノ歌手 泉 貴子さん
  • ・東京芸術大学音楽学部声楽科卒業
  • ・同大学大学院修士課程を経て同大学院後期博士課程修了、博士(音楽)号取得
  • ・現在 相愛大学音楽学部准教授、関西二期会正会員

普段、声を使う職業である私にとって、のど飴は必需品。
季節を問わず、バッグの中に入っています。「鼻・のど甜茶飴」は、適度なメントール感、そして、繰り返し舐めていても舌触りが良く、飽きがきません。
開封もチャックになっているので、とても便利です。

ピアノ講師・オーケストラ合唱団所属 田邊 多加子さん

「鼻・のど甜茶飴」は、すぐにのどが潤うだけでなく、鼻にスッキリ広がる爽快感があり、声の調子がとても良くなります。
丁度良い粒の大きさ、溶け具合など、リフレッシュにピッタリの時間設計にされているように感じています。やっと求めていた満点ののど飴。
これからもレッスンや演奏会、毎日ののどの潤いのためにいつも常備したいと思います。

この他にも、喜びの声をたくさんいただいています
  • ・数年前から生活習慣を見直していて、ノンシュガーの飴を探していました。この飴に出会ってとてもありがたく、順調に続けています。(60歳代・女性)
  • ・特に冬の乾燥したこの季節、鼻やのどが気になる季節になくてはならない必需品です。(70歳代・女性)
  • ・のどを酷使する仕事柄、毎日出勤前に舐めて、のどを労わっています。私の生活に欠かせない大切な一粒です。(40歳代・女性)
  • ・今までにない鼻通りの良さに救われた思いがしました。本当にこれなしでは鼻やのどが気になるこの時期、乗り切れないです!(60歳代・女性)
  • ・甜茶飴を舐めてから歌の練習をすると、メントールでのどがスッキリとし、なんだか滑らかに声が出ている気がします。今後もこの調子で続けていきたいと思います。(70歳代・男性)